代表

南木 優子(ピアノ)
大阪音楽大学ピアノ専攻卒業。在学中より演奏活動を始め、卒業後定期的にリサイタルを開催。雑誌「ショパン」の<新鋭ピアニスト>として紹介される。楽譜初見を得意とし、録音、コンクール伴奏や室内楽の分野でも活躍。ラジオ、TV、新聞社主催リサイタル等に出演。ハリウッド映画メドレー、ラフマニノフピアノコンチェルトなどの編曲作品がある。
1999年より音楽企画集団「音登夢」のピアニストとして「まんが日本昔話」の語り手で俳優の常田富士男さんと共演を重ねる。
2003年より音楽とゆとりを楽しむ会 ”フロインデ・デア・ムーセ” を主催し、『世界のワインと音楽の会』『白鷹禄水苑利き酒コンサート』を開催。
2013年ピアノDuoを結成し、バレエや朗読、絵画とのコラボで物語性のある美しいコンサートを目指し活動中。
ピンクリボンコンサート、震災チャリティーコンサート等にも積極的に参加。
演奏実績(一部)
これまでの演奏会、イベント等のチラシの一部をご紹介します。※画像をタップすると大きく開きます
幼少の頃、自宅の階段をステージにブルーライト横浜を熱唱。
五歳、ピアノを本格的に習い始め、早くも初見力を発揮。バレエも始めたけれど才能なし。
小学生の頃、親戚が集うサロンパーティーにてレパートリーを蓄える。シャンソン、タンゴ、ジャズ、演歌etc…。
思春期、サイモンとガーファンクルに憧れ、ブラームスピアノ5重奏に圧倒され、ポップスに夢中になり、ピアニストになることを決意。
大学卒業、映画『愛と喝采の日々』に感動し、将来の娘にバレエをさせようと誓う。
音楽とお酒と楽しいおしゃべりが大好きで、それらを一度に共有したいと自ら余暇倶楽部的フロインデ・デア・ムーセを主催。


























